■css/default.cssを開き先頭のwidth:700px;を変えます。これで、変更した数値の横幅中央寄せのページになります。
■ダウンロードして解凍し出てきたファイルは、全て使います。実際は、index.htmlをお好みの名前に変えてdreamweaver等で開きホームページを作っていきます。
■使い方:flashを表示させたい部分に<div id="flashcontents"> </div>を配置。そのタグの後に
<script type="text/javascript">
// <![CDATA[
var fo = new FlashObject("flash/flash.swf", "main", "700", "200", "7", "#000");
fo.addParam("menu", "false");
fo.write("flashcontents");
// ]]>
</script>
を配置。flash/flash.swfはflashファイルの場所、700は横幅、200は高さ、7はflashの最低対応バージョン、#000は背景色
■使い方:すでにclassを用意しています。例えば12ピクセルにしたい場合は、タグにclass=?をつけます。
<p class="tx12">フォントサイズ12ピクセルです</p>
とします。classはtx10からtx18まであります。h1,h2など様々なタグも最初は他と同じ大きさにセッティングされていますので、大きさを変えたい場合は、タグにクラスをつけて(<h2
class="tx14">という感じで)変えます。
例:ここはフォントサイズ12ピクセルです。
■使い方:<a>タグにclass="popup-"をつけるだけ。
■サンプルタグ:<a href="http://www.divlayout.com" class="popup-">divlayout.comを別画面で表示</a>
■使い方:<a>タグにclass="popup1"をつけるだけ。
■サンプルタグ:<a href="http://www.divlayout.com" class="popup1">divlayout.comを別画面で表示</a>
■カスタマイズ:js/default.jsを開き32行目の、例えばwidthで開く画面幅のピクセル指定が出来ます。
![]()
■使い方:<img>タグにclass="imgover"をつけて、images.gifという画像とオーバー時のimages-over.gifという画像を用意し、同じディレクトリに置く
■サンプルタグ:<img src="images/images.gif" alt="roll" width="77" height="20" class="imgover" />
■使い方:<a>タグを<a href="javascript:void(0) onclick="scroll(this,'size')">とする。この場合、sizeという名前のidがついたタグの所へスクロールして移動する。例えば<div
id="size">というタグへ移動する。
■サンプルタグ:<a href="javascript:void(0) onclick="scroll(this,top)">▲トップへ戻る</a>
■使い方:png画像を配置している<img>タグにclass="png"をつける。
ダウンロードしたファイルにrss/rss.xmlというのがあります。これはtopicsとかnewsみたいなもので、お好みでに書き換えて下さい。rssは今後の有効アイテムになるでしょう。InternetExplorer7やSafariRSSでダウンロードしたファイルに含まれるindex.htmlページを開いて、ブラウザのRSSボタンを押して下さい。(IE7は3本電波のようなアイコンがブラウザにありますのでそれをクリックします)
ダウンロードしたファイルにfavicon/favicon.icoというのがあります。(真っ白のアイコンファイルです)これはブラウザのURL欄に表示されるアイコンです。通常Photoshop等で作成します。自身で作成したファイルと置き換えて下さい。